スタッフ紹介

| 名前 | 船渡川信幸 |
|---|---|
| 役職 | 総院長 |
| 資格 | 柔道整復師 |
| 出身 | 群馬県高崎市 |
| 経歴 |
高校卒業後 東北柔道専門学校(現仙台接骨医療専門学校) 埼玉県児玉町あべ整骨院 埼玉県深谷市大谷接骨院 1997年8月28日開院 |
患者様へのコメント
治療への考え
私が接骨業界に入った当時の治療といえば、首や腰の牽引から、蒸しタオルで温めながら電気をかけて、メントールとワセリンを混ぜたものを片手で塗りながらマッサージをしていました。
半分の人は良くなりましたが、その程度の効果でした。
引っ張って、温めて、筋肉をマッサージだけの治療に、疑問を感じていたので、治療の書籍を読み、セミナーに自費で参加し、合わせれば100種類ほどの技術系を学んだと記憶しています。
その中から、いくつかの治療方法が残り、今も活躍中です。
AKA療法
関節矯正法
スパイラルテープ
などです。
いずれも短時間で絶大な効果、根本治療が期待できます。
しかも、どこに行ってもダメだった症状に効果があります。
通常の治療院、整形外科などは、痛みが出ている筋肉を治療することが多いです。
しかし、私は、関節の中を治療します。
なぜなら、筋肉は関節を支えたり動かしたりする為のもので、関節のバランスが狂って、動かかなくなった結果、筋肉が支えて固くなり、その結果、痛みなどの辛い症状になっているのです。
その固くなった筋肉が、痛み、しびれ、動かすと痛い、動かない、などの症状をだします。症状は結果です、必ず関節内に原因があります。
レントゲン撮影で、「背骨の関節の隙間が狭くなって痛くなった」と病院で診断され来院した患者様が来院したとき「その診断は原因ですか?結果ですか?」と尋ねると、皆さん答えを考えます。
診断は結果です、診断結果で狭くなっているのが分かったのですから。
では、原因を考えましょう。
答えは、関節です、関節が正常な位置で動きがスムーズなら、そこに関連している筋肉に負担がかかりません。
少し考えれば、どちらが先に影響を与えているかわかりますね。
だから、患者様に関節の説明をしています、川は上流から綺麗にするのです。
この治療にたどり着いてから、全院で25,000人以上の患者様に喜んでいただきました(高崎市内だと6.7%相当)
ふなと川接骨院グループの理念
「健康」「感動」「幸せ」を全ての人に
※健康とは、心(考え方)、体の中(血液、内臓)、体の外(運動機能)が良い状態が続いていて、大きな三角形になっている状態。
※「感動」とは、人や物事から感動を受けたり、自分が感動を与えたりして、心が感じて動くこと。
※「幸せ」とは、自己肯定感、自己有用感、自己効力感があり、人間関係が良好で、夢や目標がある状態だと思います。
この3つが高まり、深まることが理念です。
生い立ち
幼少期
5歳くらいの頃、転んで、左ひじの骨折をしました、今思うと上腕骨顆上骨折だったことが分かります。
すごく痛くて両親に怒られたのを覚えています。
そのことを考えると、今自分が治す側になっているのが不思議です。
そして、学校の通知表をもらうと、小学1年生からずっと同じ事が書いてありました。
「忘れ物が多い、誰とでも仲良くできる」
いつしか、これを仕事に生かそうと思うようになりました。
誰とでも仲良くして、忘れ物をフォローしてもらえる環境ができる仕事は何かないか、と考えるようになりました。
柔道整復師を志したきっかけ
中学生で器械体操をしていてケガをしたとき、お世話になった先生に憧れたこと、自分の骨折を手術しないで治してくれたこと。
そんな中、人と仲良くして、人がいる限り無くならない仕事で、忘れ物をフォローしてもらい、経験をいかせる仕事は無いかと考えていた際、出会ったのが柔道整復師でした。
開業をしたきっかけ
自分が骨折、捻挫などのケガをしたとき、精神的にも肉体的にも大変でした。そんな、辛いときに身体を治してくれる先生を尊敬して、いつかは治す立場になって、当時の自分と同じ気持ちの人を笑顔にしたいとおもい、その為に自分で開業する選択をしました。
今の想い
平成9年8月27日。関わってくれた、すべての人のおかげで開業することができました。それから29年が経ち、私がやってきたことを、これからの先生に受け継いでもらうのが楽しみになっています。
現場に立ちながら、患者様と施術をしたり、会話したりも楽しいですが、いつかは現場に立てなくなる日が来るとおもいます。
その日が来ても、この場所が継続して存続し、患者様が安心して通えて、そこで活躍している先生たちがいてくれる、そんなことが出来たら、患者さんも、スタッフも、ここに関わっている全ての人にも恩返しができるかもしれないと想っています。
当院の治療方針
高崎市のふなと川接骨院グループでは早期治癒を重要視しています。
痛みや辛さの症状は待ったなしです、一秒でも早く改善して、元の健康な生活に戻れるように治療します。
特に、症状の強い人、我慢してきた人、負傷から時間が経ってしまった人は、今までの治療との違いを実感している人が多いです。高崎市でお身体のお悩みを抱えている方は是非一度、高崎市のふなと川接骨院グループへご来院下さい。

| 名前 | 細川英昭 |
|---|---|
| 役職 | 中居院長 |
| 資格 | 柔道整復師 |
| 出身 | 群馬県高崎市 |
| 趣味 | マラソン、ゲーム |
| 経歴 |
1989年東京生まれ 1996年調布市立第三小学校 少年野球3年間 2002年前橋市立箱田中 サッカー3年間 2005年樹徳高校 ラグビー3年間 2008育英メディカル ふなと川接骨院 フルマラソン15年間 2016倉賀野院 院長 2025貝沢院 院長 2026中居 院長 |
メッセージ
スポーツをする方だけでなく、当院には子育て中のお母さんやご高齢の方、会社でお仕事をされている方、日常生活で思うように身体を動かせなくて、悔しい、辛い思いをしている方がたくさんご来院されます。
当院ではそういった幅広いお悩みを抱える方々に何時でも相談していただけるような接骨院を目指し、皆様の健康で笑顔がある生活を全面的に応援していきます。
みなさまの体の悩みが一つでも減り日々の生活が豊かになるようスタッフ一同全力で努めさせてもらいます。

| 名前 | 白田仁史 |
|---|---|
| 役職 | 貝沢院長 |
| 資格 | 柔道整復師 |
| 出身 | 群馬県高崎市 |
| スポーツ歴 | バスケットボール |
| 経歴 |
前橋育英高校、東京柔道整復専門学校 社会人バスケットボール 県民スポーツ大会大会高崎市代表 高崎市市民大会役員 高崎市・前橋市バスケットボール協会 スポーツに打ち込む中で怪我に悩まされ、選手として活動もしながら体のケアやトレーニングにも興味を持ち接骨院業界に進みました。 |
メッセージ
ふなと川接骨院グループ貝沢院で院長を任せて頂いている白田仁史と申します。
交通事故治療を始め日々の身体の不調やスポーツコンディショニングを得意としています。
高崎市で接骨院業界に従事して17年になりますが、これから一層地域の皆様に貢献していきたいと考えております。高崎市でお身体のお悩みをお持ちの方は是非、ふなと川接骨院グループまでご来院ください!

| 名前 | 松井賢登 |
|---|---|
| 役職 | 倉賀野院長 |
| 資格 | 柔道整復師 |
| 出身 | 群馬県甘楽町出身 |
| スポーツ歴 | 水泳、野球 |
| 趣味 | 釣り、ゲーム、キックボクシング、バレーボール |
| 経歴 |
1994年 甘楽町生まれ 2001年 富岡市立小野小学校入学 2007年 富岡市立富岡北中学校入学 2010年 群馬県立吉井高等学校入学 2013年 育英メディカル専門学校柔道整復学科入学 2016年 育英メディカル専門学校鍼灸学科入学 2019年 ふなと川接骨院グループ入社 2025年 ふなと川接骨院グループ倉賀野院 分院長に就任 |
メッセージ
はじめまして。ふなと川接骨院グループ倉賀野院分院長の松井です。
ふなと川接骨院グループグループの理念である「『健康』『感動』『幸せ』をすべての人に」治療方針の「早期治癒」をモットーに患者様のサポートを行っております。
当院では身体の痛みによりアプローチができる鍼灸治療や、キレイを手助けする美容鍼や、ダイエット向けのEMS機器がありますので様々な悩みに対応しております。
自身の様々なスポーツ経験を治療に活かし、患者様の症状改善に協力できればと思いますのでなんでもご相談ください。
皆様のご来院を心よりお待ちしております。




































